お笑いピン芸人の狩野英孝さん(34)

結婚、離婚、川本真琴さん、加藤沙里さんとの三角関係騒動、破局、6股騒動と、スキャンダルで話題になり続けて、4kgも体重が落ちてしまったとか。

現在は、実家である宮城県栗原市・桜田山神社で、神主としてのお仕事もしているようです。

恋愛スキャンダルだらけの狩野さんですが、現在、どのように過ごしているのでしょうか。

以前ブログに、自身の結婚観や今後について、書かれていました。

ということで今回は

元妻あつこさん、かわいいのになぜ浮気した?狩野英孝さんは、なぜこんなにモテるの?今の結婚観と今後、について調べてみました!

狩野英孝さんの元妻あつこさんは、こんなにかわいい!

yjimage

狩野さんの元妻は、3歳年下の「あつこさん」

売れていなかった下積みの頃から同棲していて、5年間も交際をしていました。

些細なことで喧嘩もよくしたそうですが、それでもこれだけの期間一緒にいたのですから、2人の絆も強くあったのかと思われます。

それに、かわいいですよね、あつこさん。

yjimage

2011年10月に「ロンドンハーツ」の企画で、公開プロポーズまでして、やっとたどり着いた結婚でした。

しかし、なぜ、その6日後に浮気なんてことが、起きてしまったのでしょうか( ゚Д゚)

狩野英孝さんはなぜ浮気をした?

yjimage

ひとつ考えられるのが狩野さんが、「トロフィーワイフ症候群」、に陥ったのではないか、ということです。

芸能人やスポーツ選手、アーティストにたびたび見られる症状で、売れない下積み時代に、付き合っている女性に経済的に助けてもらうことがあります。

トロフィーワイフ症候群とは、そのままその女性と結婚した後、売れて有名になったりした際に、地位の高い女性と会う機会が増え、今まで支えてくれていたパートナーを鬱陶しく感じ、売れている現在の自分と釣り合う女性と、付き合いたくなるという症状のことをいいます。

ゲスの極み乙女の川谷絵音さんも、この症状に陥り、有名だったベッキーさんと、不倫に至ったと考えられているようです。

下積み時代に一緒にすごしたあつこさんと、結婚したはいいものの、狩野さんがあつこさんを煙たく感じ、自分の地位と見合う女性を求めて不倫してまった、ということではないのでしょうか。

テレビで、公開プロポーズしてまで不倫をしてしまったのは、相当強いモチベーションがあってのことですよね。

トロフィーワイフ症候群・・・恐い症状ですね。

狩野英孝さん、なぜこんなにモテるの?

Namnlös

恋のスキャンダルで話題の渦中にいた狩野さん。

今回の騒動で私達は気づいてしまいました!

狩野さんはすごいモテる、ということにΣ(゚д゚lll)

なぜこんなにモテるのか、芸能界の人達は口々にこう言います・・・・

「ポンコツなところが魅力的」と。

お笑いコンビ「ピース」の綾部さんや、「トレンディエンジェル」の斎藤さんなどが、「ポンコツで隙があるからかわいがってもらえる」と言っていました。

確かに狩野さんは隙がありありで、テレビでも先輩芸人さんからいじられて、可愛がられてますよね!

この周りをホッとさせる人柄が、母性本能をくすぐってしまう、のではないでしょうか。

また、芸能人の間でも狩野さんは、真面目で礼儀正しいことは有名のようですし、狩野さんと不倫をしたという女優の濱松恵さんは、「テレビを見ていてキザな人かと思っていたら、気遣いのできる英国紳士みたいな人で、そのギャップにやられた」と言っていました。

女性をエスコートしたり喜ばせることのできる、人なのかと思われます。

様々な顔を持つ狩野さんに、女性はどんどん引き込まれてしまうのかもしれませんね。

ブログを読む限り、とてもまじめな人に見えますし、テレビではいじられキャラで、本当は女性の扱いが上手い、こう考えると狩野さんが凄い人に思えてきました。

これはモテるはずです!

モテ男狩野英孝さんの、今の結婚観と今後

index

騒動で色々と懲りたのでしょうか。

ブログの更新も2016年6月3日から更新はされていませんが、そのブログのタイトルが「未来」

現在、神主の仕事もしていること。

また、結婚や今後についても真面目に書かれています。

結婚・家を持つこと・子供を授かることの難しさを痛感していて、今は結婚願望はなく、頑張る時、考える時。

お笑いはもちろん、地元の人に愛される神主になるよう、今できることを頑張るそうです。

浮気、6股、色々ありましたが、根はいい人なのだろうと思います。

これからの狩野さんの、お笑い芸人と神主としての活躍を期待しています

狩野英孝さんの魅力あふれる七変化についての詳細記事はこちら!↓↓↓
>>狩野英孝「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」七変化がやばいと話題に!<<

そう、このポンコツ具合が憎めなくて面白いんですよね~。